今日は久しぶりに笑った。
- 2008/09/05(金) 22:11:54
行って来たみたいです、ニッセキ。
夕方電話がかかってきて「通院して来た。今後の治療計画も立てて来た。で・・・・予約外で待ってかなり疲れた。悪いんやけど明日の朝食の買い物頼めんやろか?」
いいに決まってますとも!
生きるための働きかけやったら気持ちよく協力させてもらいまっせ、おっかさん!
- 墓標
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ま。そうゆう事
- 2008/09/05(金) 10:39:19
二・三日に一回は救急外来で6時間に及ぶ処置(主に検査の待ち時間だ!)・・・・
頭がズッキンズッキン痛い・もやがかかったように息苦しい・指先の痺れ震え・・・・間断なく訴える身体症状とことごとく噛み合わない検査結果(石がある事以外は異常なし)・・・・
そして昨日はとうとう出ました・・・・
注! 状態のいい時に読んでくださいね(って、携帯からやったらどうしようもないけど^^;)
- 墓標
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うさ(BlogPet)
- 2008/09/05(金) 08:15:55
こんな事が言いたい訳じゃないのだけれど
- 2008/09/04(木) 21:31:01
今日の救急外来は市中の病院でした
はい。また救急車でです
経過観察室には肋骨三本折れてCT待ちの人や黄疸が出てて腹部エコー待ちの人に混じって
バッチリメイク&ファッションの決まった母が悠然と形ばかりの点滴を受けている姿は異様だと思うのです
枕の高さが合わないとナ−スコ−ルを連発
付き添う私の方が身の縮む思いです
昨日の夜半、母からかかってきた電話で伝えたのだけど
かかる病院の診療科目を変えた方がいいかもしんないね?と
そう。精神科に
素人の私で手に負える範囲の症状ではない気がするのです
私が逃げてるだけかもしれませんけど
そう感じるのです
ありがてえなあ。
- 2008/09/04(木) 14:34:07
先日ブログに設置してあるメールフォームからメールをいただきまして・・・・
私のある記事(読んだ本の事)の感想を書いてくださってて・・・・
「感動しました」と仰ってくださってたのですが・・・・
いやもう。
ホンマになんちゅうか私の方こそ感動しましたというか、励まされました。
私もそんなに捨てたもんやなかったんやなあとか。
いつ頃から自分はこの方のように「感動しました」と気持ちを素直に表現する事をためらうようになったんだろうとか。
この方の他人の懐にスポーンと飛び込んで行くかのごとくフットワークの軽さに教えていただきました。
率直ってドッキリさせられるけどやっぱし気持ちいいです。
錨をあげて
- 2008/09/04(木) 04:06:34
思いが通ってよかったね
頭痛やムカつきが消えて無くなってよかったね
満足されましたか?お母様
うまくいかない事をすべて時期の悪さのせいにしたって
主治医の経験の浅さを呪ったって
あなたの腹の石は消えて無くならない
石が貯まるにはそれ相応の理由があったはず
弱い胃腸をかばって水分を控えていたのが
腎臓から尿管の流れを滞らせて石を貯める結果になってしまった現実を
認める
そこから始まる治療があるかもしれないといった多様性に
目を向ける
今までの自分では通用しないから転換を迫られてるのだと覚悟を
決める
どれもあなたしかできない事で
あなたができる事なんだ
OH!モーレツw
- 2008/09/03(水) 21:59:21
もしあなたが私を否定する事で得られるものがあるとして
それを安らぎと呼ぶならば
私はあなたに否定される自分を否定しないでおこうと思うのです。
これは言いがかりでも屁理屈でもなく
私よりも、よりあなたの方が安らぎが必要だと思うからです・・・・
・・・・ってな言葉をポエマー気取りでしたためていたら・・・・
猛烈な下痢がキター!!
いまさら いまさら。
- 2008/09/03(水) 11:40:04
思ってたよりCRP(血液中の炎症反応)が下がってなくて・・・・土曜に再検査決定。
当然、登園も検査数値がよくなるまでは延期。
「なーんでこんなに(回復が)遅いんやろーなー??」と医師も首を傾げて・・・・ホント何ででしょう。
入院してしっかり治療に専念してた方がよかった???・・・・・・・・・何をいまさら><
元気は元気なので、今から私のカウンセリングに同行させます。
お昼を家で食べる時間が取れなくて外食になりそう。
そういう事してるから治りが遅いのでは???・・・・・・・・・・ホントいまさら。
寝床にて
- 2008/09/02(火) 23:51:47
Tにとって大切な事、必要な事。母にとって大切な事、必要な事。そして私にとって大切な事、必要な事。
混同しないようにしなくちゃね。
何しろ私は自我がないらしいから、すぐに対象と同化しようとしちゃうから。
わきまえてる、心得てると思ってるのは自分の思い込みだったりするから。
だから迷惑かけてばかり。
淋しいね。
向き合う事と添う事とコントロールと。
- 2008/09/02(火) 21:57:43
子どもの胸の音がキレイになって来たように思います^^
きっと明日の検査ではいい数値を叩き出してくれる事でしょう(なんか違うか^^;)
昨日の様子を心配して下さったのか、今日は園の保健の先生から電話をいただきました。
保健の先生のお子さんが喘息という事は以前から聞いておりましたので、その辺りのお話もまたしていきましょうね。と心強いお言葉。あうー><
お昼の吸入が必要だったら、医師に一筆書いてもらったらすぐ対応するからねと。うるーん><
やっぱし同じような疾患や立場(母として)の人と話せると救われるというか。
そういえば母もそんな話をしていた。
自分が尿管結石と診断されて感じる不安が、同じ疾患の人や立場(女性)の人と話すと気持ちが楽になると。尿管は男性と女性では長さも構造も違うので石の降り方もまた違うんだって。
実は昨日の夜中に、またまた母からウチに救急車要請が入って・・・・幸い主人が帰宅していたので、Tを任せて実家へ走った。
話を聞いていると、予期不安と呼ばれるものじゃないのかなあ?と思ったりするのだけど、いかんせん素人・・・・なにげに私の行ってるクリニックへの受診を勧めるのだけど抵抗あるみたい。
いわゆる尿路結石って非常に激しい痛みなのだけど、その痛み自体はどんなに激しくなっても死につながる事はないし、医療機関にて投薬を受ければ嘘のように痛みが引いて楽になる・・・・と、母の持ってる医学書には書いてるのだけど・・・・その辺りを改めてお医者さんから説明していただけたら、母の抱える不安の助けにはならないだろうか・・・・
何しろ痛みの自覚症状がなく偶然受けた検査で発覚しての治療だけに、先日受けた破砕術で石を割ったものの、今後どんなすごい痛みが来るのよー。きいいいー。となってるところが多分にある。要は気の問題やと思う。・・・・と、母自身も落ち着いてる時はそのように冷静に不安と向き合えるのだ。
だけど私が自宅に戻ってひとりになり夜中を過ぎると一気に不安が増大するのだそう。いてもたっても居られなくなって、そのうち本当に身体症状(発熱・頭痛・嘔吐・震え・下痢など)が発生してしまうらしい・・・・しかし病院で検査をすると異常なしと(石はあるけどね)
このままでは狼少年の「狼が来たー!」の逸話みたく、本当に石の痛みが出ても誰も信じてくれなくなっちゃうんじゃないか??
とりあえず明日私のカウンセリングだから、どうしたもんか聞いてみようかなあ・・・・出過ぎた事なのかなあ。
母の不安というよりも、私の懸念として聞いてみようか・・・・。
昨日の担任H先生の「病人に添ってあげて」を思い返す(先生が仰ったのは母の事じゃなくてTなのですが)
添うって・・・・どんなだろう。どうするんだろう。
症状と向き合うという表現を私はよく使うのだけど・・・・これも私自身が向き合うという概念をしっかり理解して使っているのかといえば怪しいものだろう。
同じように、私の言うところの「添う」も怪しいものなのだろうな。
アトピーと向き合う。自閉症と向き合う。喘息と向き合う。
なーんか、向き合うってコントロールくさい香りがチラチラ・・・・
じゃあ「添う」はどうなんだろう。
アトピーに添う。自閉症に添う。喘息に添う。
・・・・・・・・。
パンチが弱いなw
あんまりピン!と来ない・・・・・
こんな時は〜♪ ご主人様ー!(ドラえもんが道具を出す時の口調で)
「いかがなものでしょう^^」
「あーん?そうやなー。向き合うちゅうのは当事者の言葉で、結石やったらお母さんで喘息やったらT自身が使う言葉やろな。で、添うちゅうのはその介助者、この二人の事やったらオマエが使う言葉とちゃうかー?」
ああああ!!!!
主人って天才かもー!(は?)
- 墓標
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