ドツボ
- 2008/08/10(日) 18:17:47
今日は朝から最悪でした。
昨日の外出の疲れが残ってたのかな。
午後から子どもを連れてアリオ近くのカラオケでも・・・って目論んでたけど
起床後すぐ主人のパソコンの具合が悪くなって
子どもがおかしな所をさわったのか、接触が甘くなってきたのか音が出ないと言いにきた。この忙しい朝の時間に!昨夜は出てたのになあ−
私はパソコンの事は全くわからなくて、仕事中の主人の携帯に電話をかけて指示を仰ぐしかない
気楽でええのう〜、こっちは忙しいんやで〜、パソコンばっかり見せてんとちっとは他の遊びさせえ〜
・・・・・・・・。
・・・・・・・・。
正直、よく言うよ!って思いましたね
結局、子どもに「あんまりおかしな所を触らんといてや〜、自分で直せんねんでしょう?」とイヤミを垂れる始末
ああホント、ドツボ。
人の振り見てナントヤラ
- 2008/08/09(土) 23:17:52
帰宅後「鹿ごっこ」に付き合わされました。
私が人間の時は鹿せんべいを奪われ
私が鹿の時は鹿せんべいのハッピーセット(訳わからん)を売り付けられました。
本日の外出で「鹿は友好的ではない」といった印象を持ったようです^^;
私が鹿に足蹴にされたのが印象深かったのでしょうか。
あんまり何度もその時の様子を真似て蹴って来るので
嫌気がさして思わず舌打ちしてたみたいで
「母さん、人に当たらないで下さい」と言われました。
え?と私が聞き返すと
「今のわかりませんでしたか?」と言われまして(この返し、年不相応でちょっとどうかと)
私が頷くと
「今、母さんは舌打ちをしましたね?クモンではふうちゃんが舌打ちをした時に先生が、人に当たらない!と注意してました。だから舌打ちをした母さんはボクに当たったと言う事なんですよね。それはいけないんですよ^^」
舌打ちもやけど、子どものそのしゃべり方、相当ヤバイ><
ホンマ改めよう。色々。
集団
- 2008/08/06(水) 13:30:55
かえるさんにとってインターネットで関わった人達っていうのは、ご自身にとってどのような位置付けなんですか?
え−?そうですね−。え−と、集団?そう!先生、まさに集団ですわ!
かえるさん大興奮−
そう!集団と捉えたら、めちゃめちゃ腑に落ちるんですわ−
仲間とか友達とか、今まで味わった事のない関わりやと思てたから、私は少しの異物も許せなかったんです
仲間とは、友達とはこうあるべき!といった幻想めいた錯覚に捕われてしまったり
だけど単なる集団やと捉えたら・・・子どもが属してるような年長クラス、あるいはママ集団と同じと捉えたら、そらぐちゃぐちゃしてて当たり前やな−と
集団やったら腹の探り合いや足の引っ張り合いも出て来るし、対等意識が芽生えても不思議ではない
その一方で思ってもみなかった人が関わって来たりと、先が読めない展開もありました
子どもの園のように皆の依り処となる保育士さんはいてないけど、各々が今までの経験から学んで来たであろう各々の道筋で評価を下して、なんとなくおさまりがついちゃった感じです
要は集団やねんから、そこに自分が好きな人も、そうではない人もいてても当然なんですよね。
それって、ホント集団そのものですわ
でしょ−?
いや−。久々にこちらにもしっくり来る言葉を頂きました−
わあい。心理士さんにほめられちゃった−い(アホ)
やっぱり修正するんは相手やのうて自分やね。
ぶんぶんぶん
- 2008/08/06(水) 12:36:34
モップで廊下を拭いてたら
踊り場にひっくり返ったカナブン
手足をバタバタさせて・・・・
あ−、何かにつかまって起き上がりたいんだよね−
とはいえ、木の切れ端など気の利いた物があるはずもなく
手元のモップの穂先をそっと被せて
つかまったのを確認して
そっとつまんで穂先から外してあげようと・・・
モップの穂先をしっかりつかんで離れない
もう!
人がせっかく・・・
どうにでもなれ!
好きにしなよ。どうせ最後には水場に行って洗うんだよ?そのモップ
その時までには・・・・あっ!!
飛び立ちよったわい
こういう事か
自分で伸びていく力に手を添えてあげるっていうのは
こういう事なんだ。
タイトルなし
- 2008/08/06(水) 09:50:59
誰かの安全に関わる事は譲れない
だけど子どもは危険をそれとも思わず侵すもの
そもそもリスクのない成長なんてないのにね
だけどなあ−
一度きりしかない人生だからこそ手堅くいって欲しいんだよなあ
例え、それが押し付けでも
私のようにならないで欲しいから
人が自分の人生を生きてると実感出来る機会は、そうたくさんあるものでもないんだな
少なくとも今の自分はそうじゃない
つながってない。
大人でもない、子供でもない
- 2008/07/30(水) 09:27:48
先程、子を園に送っていったら年長クラスの子達がわらわら寄って来て
「Tの母さん、いいモン見せてあげる」と下駄箱に連れて行かれた。
棚の奥から取り出したのはザルで蓋をしたバケツ
中身はアシナガバチ!
「ちょっ!あんたらこれ?」
「すげ−だろ。オレらだけの秘密やで?」
・・・・・・・・・。
ごめん、その秘密無理。
「ねえ年長組さん。こんな誰でも触れるところにハチなんか置いたらどうなるんやろ?」
「オレら逃げれるで」
「年少さんは?まだ合同保育の時間やん。この部屋に居てやるで?」
しら〜っとした空気が漂う。
「お母さん、どうしました−?」年少の担任が近付いて来られた。
事情を話すと「あんたら、これはあかんやろ−?先生が預かるで」とあっさりバケツを持ち去った。
五歳児にも混ざれないね。
考えてみれば
- 2008/07/14(月) 22:23:10
認知に歪みがある人間(私)が、これまた認知に歪みのある人間(T)に何を諭せるというのだろうと思い始めている。自分ではあると思っているはずの自我?が揺らいでいる。
痩せよう?
- 2008/06/07(土) 23:06:14
今日、電車に乗ったらすぐに「どうぞ、座って下さい^^」と私より年上の女性に座席を譲られちゃった−^^;
もしかして妊婦扱い??
「あ、大丈夫です−。妊娠してないんで−^^」と返すと、隣にいたはずの主人の姿が見えなくなった。
さみしかった。
