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「Win・Win」にはほど遠いです。
- 2008/07/18(金) 08:44:46
この一連の自分の行動で、自分の支えになり続けた言葉を紹介させて下さい。
>何かを壊したり、大声で怒鳴ってしまったり、とても大きな判断を下したりすると、人はしばしば、その声の大きさとか壊れ物を片付ける手間とかに気を取られて過剰に反省しすぎる事があります。
>でも、それが壊れたから新しいモノを買えてみんなが喜ぶとか、怒鳴ったおかげで相手が我に返ったとか、そういう「効果」があったなら、そんなに後悔する必要なんかあるでしょうか。
>激しい反応や行動はそれが「激しかったというだけで責められなければならないなんて、そんな法はないのです」人間はいつも穏やかでいるわけにはいきません。大声を出す時には出しますし、机を叩く時は叩きます。
>それと同じで、貴方がある強い反応や行動を起こしたとして、それが強いというだけでは後悔の対象にはならないのです。むしろその動機が、正直で素直なものだったかどうか、を気にしていただきたいと思います。
>激しい反応をした時には、その激しさではなく、反応の内容に目を向けて、どう思われたかではなく、どう思ったかに注目して下さい。
>貴方の強い動きが様々なことを動かしたことがわかるかもしれません。
〜石井ゆかりさん 「筋トレ」 にて〜
とはいえ、凹んでます。
後悔や反省をしてないといえば、嘘です。
嫌いな訳がない。
むしろ好き。
だったらどうして!と思われてるんだろうけど・・・・
言い訳をさせてもらえば、「向き合ってもらえてない」と感じていたから、自分自身どう折り合いをつけていいのかわからなかった。
「向き合って」欲しかった。
「向き合ってもらった」と感じた人もいてます。ありがたいです。
だけど「もうひとりの当事者さん」からは向き合ってもらえてないと感じていました。ってか、そう感じています。
もちろん人と人との向き合いについて、私がそのすべてを決めれる訳でもありませんし、人それぞれやと思います。
思てるだけで行動が伴ってないんが、今の自分なんかもしれません。
私の持ち札はもうありません。
言葉なんて言葉なんて・・・・自分の気持ちの何万分の一も表現してないし、相手のそれをも汲み取れてない!
今そう思てますけど・・・・それでもやっぱり私は言葉を使っていくんやと思います。
あー。もうめっちゃ後悔。
ブログたたんで済むもんやったら、たたみたい。
そやけど、そんな大口叩いたって、たためん自分を知ってる。
どうやったら、お互いにメリットがあるといわれている「Win・Win」の関係になれるの?
っていうか、その発想がもうダメで、「勝ち」にこだわる自分を抑えるのが先?
頭が固くてわからない。
- 墓標
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