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ガチャさんへのレスの補足です。
- 2008/07/13(日) 10:05:02
ガチャさんからのコメントを頂いて思った事を書いてみます。
私はガチャさんの事はピースさんとくるみさんのブログで存じ上げていました。
残されたコメントの数々から、面白い方だな。お話してみたいな・・・・
そんな思いからブログに訪問をしました。
が、過去に自分が他のブログの訪問者と仲良くし過ぎて、あるブログ主さんを不快にさせた事を思い出して、ガチャさんのブログにコメントを入れるのはずっと躊躇していました。
ある日、対人関係で落ち込んでいる時にガチャさんのブログを訪問した時に、その力の抜けた、一方で鋭く刺さる記事を見て一気に疲れが吹っ飛びました。それこそ自分の落ち込みなんてバカバカしく感じるくらいに。
どうしてもコメントがしたくなった私は鍵を使ってコメントをしました。
その後、もう一度鍵でコメントを入れました。
その時のお返事でガチャさんから「出会い系に行けばいい」と返されて、私はショックを受けました。
笑えなかったからです。
セックスが出来ない人間が出会い系に出向いたとて、いったい何が出来るというのでしょうか・・・・
でも、これは仕方のない話です。
私がセックス出来ない事をガチャさんが知るよしもありませんし、そもそも鍵を使ってしか交流できない人間風情をマトモに相手する義理は誰にも無いのですから。
来るなら堂々と名乗って来いよ。裏でコソコソして、こっちまで小細工に巻き込むなよ・・・・
そう諭されていると、私は受け取りました。
ので
以降は訪問もコメントもしておりませんでした。
そこで今回のコメントです。
私はコメントを頂くと携帯に通知が来るFC2サービスの設定をしていますので、この時も通知が来ました。
今の状況でコメントを下さるといえば、ピースさんしか心当たりがなかったので今回もそうだろうと思いました。
もしかしたら「もう一人の当事者の方」からかもしれないとも思いましたが、その人はもう私と接触する気はないのだろうという事はなんとなく感じておりますので、違うだろうと。
何しろメールのお返事も頂けないままですし・・・・結局は私の方からその方の承諾を得ずに様々な解消を行わざるを得ませんでした。正直辛かったです。ペットのお別れは何よりも堪えました。今後接触する気がないのなら、そちらから切ってくれたらいいのにと思いました。あくまでご自身は手を汚したくないんだなあと実感しました。でも・・・・まあ「姫」だから・・・・仕方ないね。
そのコメントはガチャさんからでした。
驚きました。
内容を拝見して、自分が決して否定されている訳ではないと感じました。
が
わざわざ名入れで、誰もが読めるオープンコメントにして来られた意図がわかりませんでした。
ので
主人に聞いてみました。
全部はとても説明できないので、ざっと状況を説明しました。
ホントにざっと過ぎて「ようわからーん!関わりたくねえー!」と言われましたが、このところ日に日に私の作る夕食が貧相になっているため、無事相談に乗ってもらう事ができました。
「要するに・・・・ガチャさんの顔を立てろって事じゃないの?」
「それって脅しって事?もうしゃべるなって事?」
「あー!そんな事オレにわかるかー!本人に聞けー!」
相談終了です。
という訳で、頂いたコメントレスの最後にお尋ねした次第です。
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鍵さんへ
触れられたくない所・・・そうですね。
ただ誤解して頂きたくないのですが、私が触れられたくなかった所というのはセックスが出来ない事ウンヌンではなくて(そもそも自分から何度か触れてますからね。記事にもしてますし)、陰でコソコソ細工めいた接触を図ったり、なし崩しに巻き込むんやったら迷惑やで、とクギを刺された(と、当時の私は捉えたのです)事なんですよ。まさに自分の小ざかしさを恥じた瞬間でした。ぐうの音も出なかった。
あくの強さだけやったら、私もいい勝負やと思てますよ。
私もどうしていいかわからん。
イエモンの手ぬぐいを見ると泣けてくるよ。
コメントありがとうございました。
大分誤解があるみたいなんですけど、コメント欄でやりとりすんのめんどくさいんで記事上げてもいいですか?
と、思ったんだけど、該当記事をブログのトップに持ってきたんでまずもう一回よく読み直してくださいな。
一番最初についてる管理人のみのコメントがかえるさんで、その内容は14番目の「あ」ってコメントに公開してあります。知らない人が見ても意味がわらないから差し障りはないだろうという俺の独断です。嫌なら引っ込めますよ。
ガチャさんへ
レス遅くなってすみませんでした。
自分がどのように誤解しているのか向き合うのも恐ろしいのですが、私にガチャさんの言動をドウコウする言われもございません。記事を上げるのはお好きになさって下さい(ビビッてますけど)
記事読み直しました。
クローズかけたコメントのオープンは嫌と言えば嫌ですが、何をおいても自分がやった事ですので。相手がどう受け止めようと、どのような結果に落ち着いたとしても、自分がやった事への責任は自分にあると思ってます。ですから維持で結構です(維持の意地?)
コメントありがとうございました。
誤解というか。あれだけのやりとりしかないんで意図なんかないですよ。俺あのやりとり自体ほとんど忘れてたくらいだし。ああいう記事にああいうコメントがついてああいうレスをしたってのは、俺にとったら下ネタ→下ネタ→下ネタ以外の意味はないです。
んで今回の記事なんですけど、書くならもっとちゃんと書いた方がいいですよ。こういう書き方はトラブルの元だよ。出会い系云々てレスされて突っぱねられたみたいに書いてあるけど、なんだかなあと。ガチャさんは悪くないんですみたいなフォローの言葉はいいから具体的に書いてくださいよと。
具体的に書くとこうでしょ。俺が必殺するめ固めというつげ義春の漫画を紹介する記事書いた(性豪のふんどしおっさんが人妻を犯す話)→かえるさんが、「ふんどしのおっさんうちにもこないかなぁw」と鍵コメント→俺が、管理人のみ閲覧さん宛てに、「出会い系行けば、 絶倫でテクニシャンなおっさんがいますよ」とコメント。以上。
落ち着いて考えてもらいたいんですけど、この流れで書かれてること以外の意図が読み取れますかね。まあ、読み取れちゃったんだからあれなんだけど。
仕事中なんでまた今度ね。
ガチャさんへ
私は有事の際には、まず原点に返ろうとします。これは窮地に陥った時に記憶の引き出しをたどる様なもので、この行為自体はそう不自然ではないように思います。
ですから「スナフキンになってみました」で、ガチャさんからコメントを頂いた時も(私の考えうるガチャさんと自分とのやりとりの)原点に返ったのです。
「あれだけ(するめ記事)のやりとりしかない」と仰るように、忘れられているような私のブログに訪問頂いて、ましてやコメントを頂ける様な言われもないと感じておりましたので「スナフキンになってみました」に頂いたコメントを、文字の羅列以上の含みがあるのではないかと重く受け止めた次第です。邪推でしたか?
するめ記事に関しては、落ち着いて考えますと、仰るように「下→下→下」の流れを汲む事が展開として自然なように思います。
最後になりましたが、「ガチャさんへのレスの補足です」の私の記事は、私の不透明な表現でガチャさんの名誉(この単語の選択で適切でしょうか?)を損なう結果となりました事をお詫び致します。
言い訳がましいでしょうが、ガチャさんの名誉を損なう意図は私にはありませんでした。ではどのような意図があったのかと申しますと、自分なりに問題点を整理しようと原点に返っただけなのです。
私は自分の言動には意図がある(と思っている)ので、他人もあると思ったのです。
「スナフキンになってみました」に頂いたコメントについても、例えば「コメントなんて自分が書きたかったから書いた。それ以上の意味はない」でも、私にとっては、それらは立派で大切な意図なんです。私がお聞きしたかったのは、ご本人の気持ちというか姿勢なのです。オマエごときに何でそんなん言わなアカン?とウザがられたとしても、私にとってはその確認作業はどんなに傍から見て面倒くさくても価値のある事なのです。
押し付けてますね。ごめんなさい。
>私がお聞きしたかったのは、ご本人の気持ちというか姿勢なのです。
読み返して、上記の表記が曖昧だと感じましたので下記に訂正させて下さい。
私がお聞きしたかったのは、自分との関わりに向けられた時の、ご本人の気持ちというか姿勢、向き合い方なのです。
あんまり変わりませんかね。
向き合い方はコメントの内容で判断すればいいと思いますよ。それ以上の意図はないです。思考が凝り固まっているようだったので俺のコメントで少しほぐれればなというお節介です。こう書くと恥ずかしいんですけど、まあそんな感じです。
俺があれこれ口出して治療の妨げになるといけないんでこの話題はとりあえずこの辺で切り上げますよ。
ガチャさんへ
この度は私の穿った思考でガチャさんに不快な思いをさせて申し訳ありませんでした。にもかかわらず、このように着地点までお付き合い頂けた事を心から感謝しています。途中、自分が情けなくて泣きそうになりましたけど、結果的に今回コメントを頂けた事は私にとって有難かったです。今後はなるべく柔軟目指します。貴重なお時間を割いて頂いて本当にありがとうございました。
ちょっといじめたみたいになっちゃったかな。別に俺は不快な思いはしてないですよ。一瞬困ったなあとは思いましたけど。一瞬じゃないかな。
でもなんというか発端が必殺するめ固めってのが力が抜けますね。もっとかっこいい記事を書いてれば良かったなとか、まあそんな感じです。
ガチャさんへ
あ。記事本文にも書いてますが、発端(感銘を受けた記事)は「するめ」とはまた違うんです。
>ある日、対人関係で落ち込んでいる時にガチャさんのブログを訪問した時に、その力の抜けた、一方で鋭く刺さる記事を見て一気に疲れが吹っ飛びました。それこそ自分の落ち込みなんてバカバカしく感じるくらいに。
>どうしてもコメントがしたくなった私は鍵を使ってコメントをしました。
・・・・↑こちらが感銘を受けた記事でした・・・・
>その後、もう一度鍵でコメントを入れました。
・・・・↑こちらが「するめ」記事を指してます。こちらも面白かったですけど・・・・
当時感銘を受けた記事をもう一度読みたくて本日訪問しましたが、現在は非公開でしょうか?残ってなかったです。私の記憶では2007年6月16日付近で、その時の私の鍵コメ内容は「諸事情で鍵コメですが、今日の記事で元気を頂きました。ありがとうございました」だったと思います・・・それでその・・・肝心の記事内容がいま記憶になくて・・・・><(恥)