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新たなハードル
- 2007/12/11(火) 22:57:38
不安が一杯。
明日、本当に分室へと紙芝居が届くんでしょうね。
本館の人の「わざわざ本館に来て頂かなくても、分室でも貸出手続きは出来るんですよ?リストも専用木枠も分室に渡してありますしね」の言葉。
リンゴママの話と噛み合わないし〜^^;
「分室の人は、こちらが頼んだ事をちっとも把握していないのよね。とにかく手違いが多過ぎる!以前からそうなのよねぇ〜」と、司書の大きな独り言。
あの〜、そんな事は別に聞きたくないんですけど〜^^;
まあ、気持ちはわからなくもない・・・
あのオッチャン達の事だろうな〜とか、見知ってるだけに想像はつくw
でも・・・利用者を不安にさせるような事を言うな〜><
今日の夕方、クラス委員とクリパ係の話し合いがあって、私の担当の大型紙芝居に助っ人が登場(コアラくんのママ)
この大型紙芝居は普通の紙芝居と違って、絵とあらすじが一体化したものではなく、絵とあらすじが個別になっている為、一人での読み聞かせはスムーズな進行を考えると難しい。
その為にもう一人必要で、更に事前に二人で練習したい旨を申し出た。
リンゴママが当日の司会進行をする手前、彼女以外で検討したいけど、キワモノの私とコンビを組みたがるような奇特な人はいないだろうから、最終的にはリンゴママかしらね〜と思っていたら・・・・立候補してくれてビックリ!
実は・・・コアラくんママは今年の四月からの入園なので、私の事をよく知らないんだよね(やはりなw)
乳飲み子がいるお母さんなので出来れば負担はかけたくないのだが、イチゴママに続いてパインママのリタイアにより(あ〜あ〜^^;)人手がなくて、クラス運営と一緒にプレゼント演出係も兼ねて頂く事になった。
その演出とは・・・・リンゴママ考案
最後の出し物であるクイズの途中に、問題用紙の入った箱に見知らぬ手紙(仕込み)を進行のリンゴママが発見。あれ〜?なんだろう??
「昼間も来たんだけど、かしこいぞう組のみんなにはもうひとつプレゼントをあげようね」 (注・14日の昼間は保育園全体のクリスマス会&12月生まれのお誕生会なのです^^;)
ここで隠れて進行の様子を見守っていたコアラママが鈴を鳴らす。その合図で私が「みんな見て〜!教室の前にこれが置いてあってん!」と、プレゼントを持って入室する(危ないので、子どもは廊下に出さない)
絶対、ワタシ笑ってしまう^^;
ある意味、紙芝居よりも難しいと思う・・・・・・・・w
待機の間中、Tを上手く撒けるかどうかも危ういしな・・・・・・
こりゃあ先生に頼もうかな〜^^;
- 墓標
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この記事に対するコメント
かえるっちの演技力が試される時がきたのね!
笑ってしまっても子ども達は喜んでくれると思うよ〜 ^ ^
いけちゃんへ
結局、先生に泣きついて私の役を引き受けて頂きました(ヘタレw
やっぱ怖くなってきちゃって・・^^;自信もないし、傷つきたくないし(!)
自分の限界に直面しそうになったら、ナンダカンダと逃げちまう、悪い癖よw