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2007.10.05
更に追加?
今週の運営委員会が終わった。
バザー係の人6名中4名と、クラス役員4名の10名が参加。
バザーのクラス責任者にクラス役員からリンゴちゃんママ、同じくバザークラス会計に私(元々クラス会計なので)が担当。
懸念されていた当日のテント設営のお父さん一名と、当日の自転車整理係二名も、先日のクラス懇談会でちゃっちゃっと決定し、先行きいい感じだった^^
当日開門が朝8時半なのだが、おでんは仕込みに時間がかかる事から特別に8時入りを事務所に申請する方向で検討してもらえるとの事(例年そうらしい)
また、ガスボンベ併設の煮込み鍋の貸し出しの申請も同進行。
やはりこういった根回しの段取りを組み立てるのはベテランママの真骨頂だな。
続いて、メニューの決定に移り、最終的に糸こんにゃく、大根、ちくわ、骨付き鶏肉、あらびきウインナー、ゴボ天の6種類に絞る。
絞った代わりに(?)急遽白玉ぜんざいを併設する事が決定^^;
更に、仕込みに使う大鍋とカセットコンロ、包丁、ピーラーなどの持ち寄りの担当を割り振っていく。
価格帯はネタを小さくカットして、おでんが3つ100円。骨付き鶏肉のみ一本100円。
白玉ぜんざいは冷凍白玉を使用し、市販の餡を購入。
白玉二個入って一杯100円。
白玉ぜんざいが併設される経緯は、おでんは仕込みに手はかかるが後は煮込んだ物を販売するだけなので、その隙間で白玉ぜんざいをやろう、いけるって!とベテラン蝶々ママのツルの一声だった(精力的〜><。)
「え〜?二つも大丈夫なの?」とざわつく中で、平然と「昨年もおでんとスライム販売の二つやったんやから大丈夫やろう?」と蝶々ママ
「そうはいっても、スライムは非食品だったんだから前日までに仕込めたんじゃないのかな?^^;二つとも当日仕込みの食品って言うのはどうなんだろう?」と心配性のリンゴママ。
「いけるって!」 蝶々ママ、キッパリ
「他クラスとの兼ね合いを考えると、確かに甘いものも欲しいよね?」とテントウ虫ママ。
「そやろ〜?」 蝶々ママご満悦
「まあ・・食品二つにチャレンジするって言うたら、凄いね〜って事になるのかもしれんしね〜」私がボソリと呟くと、隣に居たリンゴママが「アンタはすぐそっちかいなw」と突っ込む。
そっちとは「評価を気にする」って意味だと思う。
「へへへ・・^^;ホラ、そういう人やからさ、私は・・」 もごもご口ごもる私
「はいはいはいはいw」と軽くあしらわれた^^;
「じゃあ蝶々ママが白玉ぜんざい仕切り役という事で・・」とまとめるリンゴママ。
「オッケー、オッケー^^v」 蝶々ママ、凄い自信だなw
おそらく、三歳児クラスがたこやき(冷凍たこ焼きを蒸し器で調理する)を持って来たので刺激されたんじゃないのかな〜?「あの子ら・・やる気やなw」としきりに感心してたしな^^;
10人中9人がやるならおしるこ(こし餡)派にもかかわらず、「やっぱ餡は粒でしょう!」と蝶々ママが押し切ってぜんざいになったw
「まあ・・当日のお客の年配女性辺りが蝶々ママと同じ事を言いそうだからぜんざいの方でいいんじゃない?」と私がまとめ発言(爆弾?)をかましたら、微妙な笑顔を返されてしまったw
次回19日の運営委員会までにヒマな時間の融通の利きやすい私が、近所の業務用スーパーで材料と容器の価格帯と入数を調査しておく事が決定。
当日釣銭は両替手数料が掛からないように、自営のリンゴちゃん宅で替えてもらえるとの事。
解散。
サクサク決まってコワいくらいw
〜追記〜

鋭いな、もうw
委員会開始が7時15分で、終了予定時刻が8時30分だったのだが、クラスバザー係とクラス役員の初顔合わせという事もあり、白熱した話し合いで予定時刻を5分ほど延長していたその時・・
「リンゴチャンママ〜、終わりの時間過ぎてる〜!もう帰りたい〜!買い物行きたい〜、お茶したい〜!」とパインチャンママ。
イチゴチャンママと二人、隅っこの方でそれぞれが連れて来た子ども達と携帯ゲームに興じていて話し合いには参加せずだったのだが、私もリンゴママも自分達のペースを保つのに必死で、彼女達に何も言葉をかけるゆとりがなかった。
「え?そやけど・・・」口ごもるリンゴチャンママ。
残りのメンバーの冷ややかな視線が痛い〜><。
「だって始めに決めた時間は過ぎてるやん? 長 過 ぎ る !!」
「わかった、わかった。その代わり貸しひとつになるよ?いい?」
「・・っていうか、そういうのよくわかんないし〜」立ち上がって教室を出るパインチャンママとイチゴチャンママ。
「はあ〜?何あれ〜?」という感じだったが、ポツンが淋しくて、つまんなくて、居たたまれなくて・・という気持ちもあるんだろうな。私達も議題の進行が精一杯で彼女達の居心地の悪さを推し量る余裕がなかったんだな。
私だったら多分ポツンのままでも、そのまま黙って最後まで付き合っちゃうんだろうけど、毅然と自分達のメッセージを送信できるって(送信の仕方は二の次にしても)健全(うまい言葉が出ない)なんだろうな。
「私達つまらないんだよ」「私達にもわかるように話して頂戴」「私達いてもいなくても同じなの?」「私達さびしいよ」
「私達」を「ボク」に置き換えて、クラスでのTの立ち位置を考えてみると、彼女達の行動の意味が少しは分かる・・気がする。
もちろん、うがち過ぎて先回りした重苦しい思考なのかもしれない。私の思い込みかもしれない。だけど気になるんだ。
なんとか次回の運営委員会までに、クラス役員で話せる機会を作りたいと思う。
バザーのクラス責任者にクラス役員からリンゴちゃんママ、同じくバザークラス会計に私(元々クラス会計なので)が担当。
懸念されていた当日のテント設営のお父さん一名と、当日の自転車整理係二名も、先日のクラス懇談会でちゃっちゃっと決定し、先行きいい感じだった^^
当日開門が朝8時半なのだが、おでんは仕込みに時間がかかる事から特別に8時入りを事務所に申請する方向で検討してもらえるとの事(例年そうらしい)
また、ガスボンベ併設の煮込み鍋の貸し出しの申請も同進行。
やはりこういった根回しの段取りを組み立てるのはベテランママの真骨頂だな。
続いて、メニューの決定に移り、最終的に糸こんにゃく、大根、ちくわ、骨付き鶏肉、あらびきウインナー、ゴボ天の6種類に絞る。
絞った代わりに(?)急遽白玉ぜんざいを併設する事が決定^^;
更に、仕込みに使う大鍋とカセットコンロ、包丁、ピーラーなどの持ち寄りの担当を割り振っていく。
価格帯はネタを小さくカットして、おでんが3つ100円。骨付き鶏肉のみ一本100円。
白玉ぜんざいは冷凍白玉を使用し、市販の餡を購入。
白玉二個入って一杯100円。
白玉ぜんざいが併設される経緯は、おでんは仕込みに手はかかるが後は煮込んだ物を販売するだけなので、その隙間で白玉ぜんざいをやろう、いけるって!とベテラン蝶々ママのツルの一声だった(精力的〜><。)
「え〜?二つも大丈夫なの?」とざわつく中で、平然と「昨年もおでんとスライム販売の二つやったんやから大丈夫やろう?」と蝶々ママ
「そうはいっても、スライムは非食品だったんだから前日までに仕込めたんじゃないのかな?^^;二つとも当日仕込みの食品って言うのはどうなんだろう?」と心配性のリンゴママ。
「いけるって!」 蝶々ママ、キッパリ
「他クラスとの兼ね合いを考えると、確かに甘いものも欲しいよね?」とテントウ虫ママ。
「そやろ〜?」 蝶々ママご満悦
「まあ・・食品二つにチャレンジするって言うたら、凄いね〜って事になるのかもしれんしね〜」私がボソリと呟くと、隣に居たリンゴママが「アンタはすぐそっちかいなw」と突っ込む。
そっちとは「評価を気にする」って意味だと思う。
「へへへ・・^^;ホラ、そういう人やからさ、私は・・」 もごもご口ごもる私
「はいはいはいはいw」と軽くあしらわれた^^;
「じゃあ蝶々ママが白玉ぜんざい仕切り役という事で・・」とまとめるリンゴママ。
「オッケー、オッケー^^v」 蝶々ママ、凄い自信だなw
おそらく、三歳児クラスがたこやき(冷凍たこ焼きを蒸し器で調理する)を持って来たので刺激されたんじゃないのかな〜?「あの子ら・・やる気やなw」としきりに感心してたしな^^;
10人中9人がやるならおしるこ(こし餡)派にもかかわらず、「やっぱ餡は粒でしょう!」と蝶々ママが押し切ってぜんざいになったw
「まあ・・当日のお客の年配女性辺りが蝶々ママと同じ事を言いそうだからぜんざいの方でいいんじゃない?」と私がまとめ発言(爆弾?)をかましたら、微妙な笑顔を返されてしまったw
次回19日の運営委員会までに
当日釣銭は両替手数料が掛からないように、自営のリンゴちゃん宅で替えてもらえるとの事。
解散。
サクサク決まってコワいくらいw
〜追記〜

鋭いな、もうw
委員会開始が7時15分で、終了予定時刻が8時30分だったのだが、クラスバザー係とクラス役員の初顔合わせという事もあり、白熱した話し合いで予定時刻を5分ほど延長していたその時・・
「リンゴチャンママ〜、終わりの時間過ぎてる〜!もう帰りたい〜!買い物行きたい〜、お茶したい〜!」とパインチャンママ。
イチゴチャンママと二人、隅っこの方でそれぞれが連れて来た子ども達と携帯ゲームに興じていて話し合いには参加せずだったのだが、私もリンゴママも自分達のペースを保つのに必死で、彼女達に何も言葉をかけるゆとりがなかった。
「え?そやけど・・・」口ごもるリンゴチャンママ。
残りのメンバーの冷ややかな視線が痛い〜><。
「だって始めに決めた時間は過ぎてるやん? 長 過 ぎ る !!」
「わかった、わかった。その代わり貸しひとつになるよ?いい?」
「・・っていうか、そういうのよくわかんないし〜」立ち上がって教室を出るパインチャンママとイチゴチャンママ。
「はあ〜?何あれ〜?」という感じだったが、ポツンが淋しくて、つまんなくて、居たたまれなくて・・という気持ちもあるんだろうな。私達も議題の進行が精一杯で彼女達の居心地の悪さを推し量る余裕がなかったんだな。
私だったら多分ポツンのままでも、そのまま黙って最後まで付き合っちゃうんだろうけど、毅然と自分達のメッセージを送信できるって(送信の仕方は二の次にしても)健全(うまい言葉が出ない)なんだろうな。
「私達つまらないんだよ」「私達にもわかるように話して頂戴」「私達いてもいなくても同じなの?」「私達さびしいよ」
「私達」を「ボク」に置き換えて、クラスでのTの立ち位置を考えてみると、彼女達の行動の意味が少しは分かる・・気がする。
もちろん、うがち過ぎて先回りした重苦しい思考なのかもしれない。私の思い込みかもしれない。だけど気になるんだ。
なんとか次回の運営委員会までに、クラス役員で話せる機会を作りたいと思う。
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