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昨日、寝る前の事
- 2007/09/18(火) 11:23:33
「お母さんとお父さんが死なへんかな?って心配してるねん」
「はあ〜?」・・い、いきなり何ですか^^;
「ボクより先に死んでしまうんじゃないか?といつでも心配やねん」
「え?そりゃまあ・・」・・ボク「が」先の方がダメージでかいだろw
「死なんといてね!」
「ハ、ハイ〜」・・・・・・。
そんな事を考える年齢になったんだ〜と感慨深かったです。
このくらいの年齢の子からすると、死は真っ暗闇に佇む恐怖の象徴でしかないのかな。少なくとも救いにはならないのだろう。
成長するに従って、その時その年での疑問や不可解な事やわからない事が増えていくと、比例して恐怖も増えていくのかな。
死後の世界なんて個人のイメージが確立した不可解なシロモノに過ぎないのかな。誰かと共有出来ないものなのかな。
「人は死んだら何処へ行くの?」いつかTに尋ねられる日が来るのだろうか。
出来る事ならこの先、色々な希望やダメージを経験しながら周囲との繋がりを体感して、自分なりの生を全うして欲しいと願う。
あ、あんた・・><。
- 墓標
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この記事に対するコメント
娘たちにそんな事、言われたことがないです。漠然と「死」は家族の誰にも遠い存在だと思っているようです。
タンタンさんも暴言を吐くんですね。
ピースさんへ
お母さん(私)じゃなくてよかったです〜^^・・って、おいw
教育にまつわる文献を見ると(死について)子どもなりに一度は疑問に思うみたいなのでお嬢様方も幼少時に、もしかしたら奥様には尋ねておられたのかも。そういえば以前に猫を飼われていた時に家庭での死を経験されているのでは?少し趣(?)が違いますけど^^;
いずれにしても有形無形含めて、私にとってTに伝えていきたい世界のひとつではあります。
さすが箱入りバクダン娘ですね
colorfulさんへ
箱から手足がはみ出ているんでしょうね^^;規格外の魅力にクラクラです(涙
でもタンタンちゃんいつも挨拶してくれますよ。
「こんにちは♪」とか「こんばんは♪」とか音符つきで。
colorfulさんへ
遊んで頂いてサンキューです♪
微妙な河内弁に眉をひそめつつ、コーヒーの木を失くしたショックを和らげてもらっています^^