2007.09.08 シビア
「おじいちゃんは、ボクの事をいっぱい楽しませてくれたんやね^^」

「うん。そうだよ」

「ありがとうって言ってあげたいね」

「そうだね」

「でも、死んでしまったからもう言えないね」

「まあね」

「だから、今度はお友達のおじいちゃんが来たらボクの事楽しませてくれるんだよね?」


「はあ?」 何ですか、その発想。


「その時はママも一緒にかわいがってもらえばいいから^^」


やだよ!


「ママ、どうして怖い顔してるの?」 してましたか^^;怖い顔を

「ママは他のおじいちゃんは要らないの。ママのおじいちゃんは一人だけなの」

「そんなのボクつまんない」

「ママはつまらなくないの」

「どうして?」

「ママのお父さんやから。ママのお父さんはTのおじいちゃんだけやから。他のおじいちゃんなんて要らないの!」

「そんな、泣く事じゃないやろ?」  泣いてましたか^^;

「ママだって泣きたい時もあるんや!!!」  切れてないですよ^^;ちょっと古いか

なんかすんごい脱力感。
〜追記〜

自分自身まだまだ受け止め切れていないので記事アップを迷いましたが、日常のひとコマの記録として流して頂けると幸いです^^


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あんたまでがそんな事をw
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