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7月28日の箇条書き
- 2007/07/28(土) 23:18:38
今週は遊び過ぎで、変動多過ぎで、久しぶり過ぎ^^;
出来なかった事〜、今日は多いよ、順不同。
母に明日の会合の件での電話確認。
(母が三回も電話してくれていたらしい、スマン)
自宅近くの納涼夏祭りへの参加。
(月のものと暑さとが重なるとさすがの私もグロッキー!
Tよ、開催に気付いていないとはいえ、スマンかった)
家計簿の更新
(つ〜か、今週レジャー多過ぎで記憶がキレイサッパリ無くなって、一気に嫌気がさして来てるんですけど^^;)
色々あったはずなのに・・・・忘れている^^;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出来た事。
ペネロペのDVDを買えと迫られたが、やんわりと断り続ける事に成功!一切どなってないです^^ちょっと自信w(ただし、心斎橋から自宅近くの踏切までず〜〜〜〜〜〜〜と半ベソかかれて大注目だった。踏切で近鉄の「楽」を見て機嫌を直す。夜店に行かなかったのなら買った方がよかった?)
近鉄「楽」
比較的運行が珍しい電車なんです。
一応、自炊。
Tを眼科へ連れて行った。
主人が帰宅するまでに、Tを風呂に入れて部屋をきれいに後片付け。
あ!夕食の焼肉の写真撮るのを忘れた!
・・って、ただ飯を炊いて、肉を焼いただけで焼肉と言い張る38才の夏。
夏といえばなんでしたっけ?
「何も言えなくて・・・夏」 好きな歌ですねぇ〜^^
カラフルさん、ブログやめちゃうの?
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この記事に対するコメント
NoTitle
記事のついでみたいに書いてごめんなさい。
なんて声をかければいいのかわからなくて。
NoTitle
なんか虚しくて。
私はブログとか書くと、やっぱり誰かが読んでることを前提に考えると待ってしまうし、声をかけていいかわからないにしても誰もが何にも言わないことに耐えられなくなってくるんです。
もう待ちたくないから。
人付き合いが苦手な人だと言われることは全然苦痛じゃないけど、自分が痛々しい存在だと思い知らされるから。
誰かに向けて幸せが与えられるほど強くもないし、人に期待したり妬んだり自分の嫌なところばかり目についてしまうから。
colorfulさんへ
おはようございます。
コメントありがとうございます。
私はカラフルさんの力になれてないなあと感じていました(突き詰めると、誰の力にもなれていないのですが)
誰もが何にも言わないことに耐えられなくなる、というのはよくわかります、私にもそのような経験がありますから。と、同時に虚しさ、喪失感に対する再生の物語のオトシマエは最終的に自分でつけるしかない事をも知っています。
私も待つのは苦手です。それ故(?)たくさんのトラブルを引き起こし、たくさんのものを失いました。闇ブログを読んで頂いたのであれば、ある程度はご存知だと思います。
それでも当時の私は待ちに逃げずに行動を起こした自分を認めて楽になろうと考えていました。だけど、最近思うんです。私は本当に逃げなかったのだろうかと。もしかすると、地道に経過を見るわずらわしさから逃げ出したのではないかと。
結局、どちらに転んでも迷いが出てきてしまって・・現在に至ります。
NoTitle
最近霊能者にでも頼りたいくらい辛いです。
父のことがずっと引っかかってる気がします。
colorfulさんへ
何を選択するにつけても自己責任の札がぶら下がって来るのには気が滅入りますよね^^;
お父様のこと、ですか?
お父様のことなのに、お父様に伺えない状況というのはお辛いでしょうね、お察し致します。
NoTitle
私の父は生きてるんですけどね^^;
でも私の家は田舎の古い家で昔は4世代一緒に住んでいたからか霊的な思想がしっかり根付いてるように感じるというか。
父はもともと自分の気持ちをあまり言わないで自分の中にこもってるようなところがあって、簡単な言葉で言えば繊細な人なのだけど、私が色々あって崩壊してからは怒りやいらだちの矛先が父にも向いてしまったこともあって、父はそういうのが受け止められるほど強くはないというか、すべて自分の弱みを突かれているかのように反応してました。私にとっては自分の「辛い」という気持ちをあらわしてるだけのつもりなのでそれが辛くて泥沼みたいになってましたが。
でも結局は父がそのことでどんなに辛い気持ちになったか、考えるとどうしようもなくて、今朝母に話をきいてもらってようやく少し落ち着きました。母いわく、大丈夫やって、とのこと。
私の家は実は姉の上にお兄さんがいたはずなのですが、母のお腹の中で亡くなってしまって、どうも私の家系は男の子がなかなか育たない家のようで、父もその為に大事に育てられたそうです。それが余計にプレッシャーだったのではないかと私は思うけど。
実はこないだ、オーラの泉を突然DVDに録画して見ようと思い立って初めてみたのですが、その時のゲストがアルフィーの高見沢さんで、お父さんとの葛藤のことなどを霊視されてて、私はあんまり世の中で流行りのようにスピリチュアルがもてはやされてるのにどうも反発のようなものを感じていたのですが、実際に番組を見てると自分も家庭内に流れるそういう葛藤や問題を解決したいという気持ちにあらためて行き当たったのでした。
お父さんは心が弱いところがあるけど、すごく優しい人ではあると思うし、自然に霊的思考をしている人というか、そういうところで尊敬できる人ではあると思います。でもやっぱり何か抱えてる物がしんどそうで。
自分もしんどいのだけど、だからってしんどい父を追いつめたかもしれないことで自分も苦しくなって、私は父の面倒を見るのは母の役目だと頑なにそこだけは押しつけられたくないように思ってきたけど、自分が出来ることがあるならしたいと今は思います。
ただ、自分も余裕が無くてなかなかどうしたらいいかわからないのも事実なんですけどね。。
つまらない話を、しかも微妙に偏ってるかもしれない話を読んでいただいてありがとうございます。
colorfulさんへ
存じてますw
え〜と、聞きたい人に聞きたい事を聞けない状況が辛いですよね、という意味でした^^;
私の実家は私が嫁いだので姓が途絶えました。小さい頃は養子を迎える話も家族の会話の中で普通に出ていて、自分の将来なのに自分の自由にならない部分が存在する事に当時(小学生くらい)ものすごい違和感を感じていましたね。特に父からの圧力を強く感じたのは、父が長男として跡継ぎの責務を果たせない(男が生まれなかった)自分達夫婦に罪悪感を感じていて、私の将来を持って自分達の汚点を払拭したかったのかもしれません。現在も孫のTを舐めるようにかわいがっている母に私が強く言えないのは、二度の流産を経ても男を産めなかった自分を責める母の姿が私の脳裏に焼き付いているからだと思います。このような問題は各人の思いが根深くて、掘り起こした人も、掘り起こされた人もダメージが大きいですね(かといって、家族を語る上ではこの手の話は避けて通れなかったりしますね^^;太木センセイなら「アンタ!墓参りしてる?」と仰る事でしょうw)
カラフルさんがお父様を追い詰めたと感じられるのは、若干事実とは異なるような気がします。カラフルさんが過去を掘り起こそうと、すまいと、お父様の中に言葉にし難いある種のしがらみや痛みは存在していたと考える方が自然だと思うからです。また、ご自分の辛いと感じる気持ちを、ご自分の思う形で受け止めてもらえなかった(共感してもらえなかった)事は、やはり辛い体験であったと思いますから、そこは否定されなくてもいいと思います。
これは私の考えですが、物事には光と影があり、それらは共生しあって存在しているのだと思います。ですから一見相反する感情や行為に映っても、底の方ではしっかりと絡み合っているのだと思います。カラフルさんの受け止めてもらえなかった辛さと、お父様の受け止め切れなかった辛さは充分に共生し合えると思うのですが・・・。
怒りを相手に向ける事も、自分に収めてしまう事も、結局は過去への反抗ではないのか?と考えたりしています。
長い私語りにお付き合い頂いてありがとうございました。
NoTitle
共感できます。
私も女二人姉妹で、どちらかが家をつがなければいけないみたいな暗黙のプレッシャーがあった気がします。少なくとも私はそう感じてました。同時に、そんなもんにはつかまりたくない、という気持ちも。
お母さん、二度も流産されてるんですね。
きっと端で見てるよりもっともっと当人にとっては大きく感じる辛さなんだろうな、と、最近母と話して思いました。
今の母を見ていても、そんな苦しみをみじんも感じることは出来ないけど、だからこそ、すごく泣いた、という言葉には驚きさえ感じるほど本当に辛かったんだろうと信じさせる何かがありました。
「家」とか「しがらみ」って、本当に、なんでこんなものがあるんだろうと思うことがあります。私はずっと逆らってきた方だと思うけど、逆らってること自体が実は縛られてるように感じることもあり。逆らいきれなくなったときは自分でも信じられないほど家族の言いなりになったりしてたときもありました。
妙な結論しか出せないけど、どうしても手の届かないどうにも出来ない部分って、あって当然なんだろうな、と思います。どうしても何もかもコントロールしようとしがちなんだけど。