痛み分けの概念
- 2008/07/24(木) 11:18:14
こちらの記事を、昨日頂いたガチャさんからのコメントのお返事に代えさせて頂きます。
その理由は、この記事に書かれている事すべてをガチャさんへのコメントとして「振る」のは、ガチャさんに対して非常に恐縮であるといった気持ち(引け目)からです。
ご了承下さい。
(赤字は時間を置いて読み返して感じた事です)
- 墓標
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ダダこねは放置がお似合い?
- 2008/07/21(月) 16:46:11
私は他人の「ちゃらんぽらんさ」に救われた事もあったはずなのに、その「らしさ」を自分の歪んだ認識で裁こうとする愚かさを潔癖にすり替え、また正当化すべく躍起となる振る舞いこそが、「らしさ」に胡坐をかいた依存に過ぎない事を自覚しなければならないだろう。
- 墓標
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かっちんかっちんの石頭
- 2008/07/20(日) 15:05:02
昨日から三連休ー。
昨日は、時間を間違わずに検査に連れて行く事が出来ましたー。ほ。
今月30日が医師の診察で、子どもの発達検査のフィールドバックの予定なのだけど、私が先週の検査テイク2(絵を描く)を時間ミスですっ飛ばしてしまったから、検査員である心理士から医師へのフィールドバックが30日診察日に間に合わないんじゃないかと心配になった。
が
間に合わせて下さるそうです。子ども担当の心理士さーん、ありがとうー><
実は30日の診察には主人の他に、保育園の担任がひとり同行してくださる事になってて・・・・
あ、当の本人(T)は保育園ですよ。
そんな訳で、どうしても間に合わせて欲しかったのです。
昨日のテイク2(お絵かきテスト HTPP)は子どもの希望で私も同行させて頂きました。
「ママが一緒やったらボクは落ち着くねん!」・・・・そ、それはうれしいんだけどね・・・・ママは近所の図書館で手に入れた「あしながおじさん」が読みたかったりするんだけど・・・・初版が昭和30年と、ほどよい古さ?)
「そういえば、お母さんも今日のと同じ検査を受けられたんですってね?」とこそっと心理士さんに言われました。あははははw
先日の検査で私が描いた絵よりも、今日の子どもの絵の方がマシだったような気がしました。
何がマシやったかというと、少なくとも本人が自分が描いた絵の因果関係を解説できてるだけ私よりいいんじゃないかと。
自分のやった事を自分の言葉で(問われた)相手に伝えられる事がコミュニケーションの第一歩だと・・・・私はそのように思っていますので。
そういった側面から見ると、今日の検査に臨む我が子の姿勢はグッジョブだったのでは?
なーんて親バカ思考まっしぐらで帰宅しました。
- 墓標
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ナルシスに浸ってみる
- 2008/07/15(火) 08:57:44
人として、親として、伴侶として、友人として、知人として・・・・色々な役割をイメージして、その場その場の状況に対応して来たつもりだったけど、
「一を聞いて十を知る」が如く、幼少のみぎりから磨き抜かれた(は?)察しの宝刀でうまく立ち回ってきたつもりだったけど(これでか?)
自分の描くイメージそのものに歪みがあったとは。
これはもう・・・・
救いがないんじゃないかと思う。
ま、そういう事を相談するのが医師であり、カウンセラーさんに当たるのかな。
まずは己の歪みの自覚。そこからやね。
「対人関係の認知の歪み」は、対人関係によってしか露呈しないし、改善もされない。と思う。
閉じてちゃいけない。そこは妙ーな確信がある。
だから私はおかしな歪みを今日もばら撒き続けるんだと思う。
もちろん平然とばら撒く訳じゃない。
だけど、結果としてそう評価される。
つまりは、今のままでは生きてる事が傍迷惑なんだな。そりゃ辛いわw
ってのは、いき過ぎかw
そういうところ(発想)が歪んでるんかもしれんね。
インプット機能にさしたる問題はないけど、周囲の情報を取り込んで、自分の認識としてアウトプットする段階に難ありか。
ま、己の欠点を把握する事はプラスになりうるよね。うん。
問題はこの欠点(認識の歪み)は本当に改善するのか?って事なんだろう。
努力。間違った方向の努力は傍迷惑?
間違いは正す。もっともな事だ。
だけど私から間違いを取ったら、いったい何が残るというのだろう。
カスカスやんw
やっぱりいらんねやん。
結論出ましたかw
さあて!今日は母の通院の付き添いだー!子どもの園のプール表記入も忘れないぞー!
- 墓標
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ガチャさんへのレスの補足です。
- 2008/07/13(日) 10:05:02
ガチャさんからのコメントを頂いて思った事を書いてみます。
私はガチャさんの事はピースさんとくるみさんのブログで存じ上げていました。
残されたコメントの数々から、面白い方だな。お話してみたいな・・・・
そんな思いからブログに訪問をしました。
が、過去に自分が他のブログの訪問者と仲良くし過ぎて、あるブログ主さんを不快にさせた事を思い出して、ガチャさんのブログにコメントを入れるのはずっと躊躇していました。
ある日、対人関係で落ち込んでいる時にガチャさんのブログを訪問した時に、その力の抜けた、一方で鋭く刺さる記事を見て一気に疲れが吹っ飛びました。それこそ自分の落ち込みなんてバカバカしく感じるくらいに。
どうしてもコメントがしたくなった私は鍵を使ってコメントをしました。
その後、もう一度鍵でコメントを入れました。
その時のお返事でガチャさんから「出会い系に行けばいい」と返されて、私はショックを受けました。
笑えなかったからです。
セックスが出来ない人間が出会い系に出向いたとて、いったい何が出来るというのでしょうか・・・・
でも、これは仕方のない話です。
私がセックス出来ない事をガチャさんが知るよしもありませんし、そもそも鍵を使ってしか交流できない人間風情をマトモに相手する義理は誰にも無いのですから。
来るなら堂々と名乗って来いよ。裏でコソコソして、こっちまで小細工に巻き込むなよ・・・・
そう諭されていると、私は受け取りました。
ので
以降は訪問もコメントもしておりませんでした。
そこで今回のコメントです。
私はコメントを頂くと携帯に通知が来るFC2サービスの設定をしていますので、この時も通知が来ました。
今の状況でコメントを下さるといえば、ピースさんしか心当たりがなかったので今回もそうだろうと思いました。
もしかしたら「もう一人の当事者の方」からかもしれないとも思いましたが、その人はもう私と接触する気はないのだろうという事はなんとなく感じておりますので、違うだろうと。
何しろメールのお返事も頂けないままですし・・・・結局は私の方からその方の承諾を得ずに様々な解消を行わざるを得ませんでした。正直辛かったです。ペットのお別れは何よりも堪えました。今後接触する気がないのなら、そちらから切ってくれたらいいのにと思いました。あくまでご自身は手を汚したくないんだなあと実感しました。でも・・・・まあ「姫」だから・・・・仕方ないね。
そのコメントはガチャさんからでした。
驚きました。
内容を拝見して、自分が決して否定されている訳ではないと感じました。
が
わざわざ名入れで、誰もが読めるオープンコメントにして来られた意図がわかりませんでした。
ので
主人に聞いてみました。
全部はとても説明できないので、ざっと状況を説明しました。
ホントにざっと過ぎて「ようわからーん!関わりたくねえー!」と言われましたが、このところ日に日に私の作る夕食が貧相になっているため、無事相談に乗ってもらう事ができました。
「要するに・・・・ガチャさんの顔を立てろって事じゃないの?」
「それって脅しって事?もうしゃべるなって事?」
「あー!そんな事オレにわかるかー!本人に聞けー!」
相談終了です。
という訳で、頂いたコメントレスの最後にお尋ねした次第です。