「NOT FOUND」

  • 2008/05/19(月) 13:56:37

「ようつべ」から消えちゃってた OTL


親切なサイト様がアップされてるのを発見。


ありがたや。


時々聞きたくなります。

ミスチル 「NOT FOUND」

携帯DL初挑戦

  • 2008/03/18(火) 22:46:02

初めて携帯ダウンロードというのに挑戦してみました!


あれって一曲20円とかで買うんですね。


パケットなのをいいことに(携帯に内蔵されている)ヤフーの新着DLランキングにアクセスしてみたら「鹿男 エンディングテーマ」とあって、お〜!いいじゃん!と購入。


私の場合、ソフトバンクから携帯代金と一緒に請求が来るみたいです。


鹿男、仕事を始めてからは体調を整える為に念には念を入れて見ずに寝ていたのですが、そろそろ体が慣れてきたので今週辺りいいかなあとかw


あのエンディングの曲、好きなんですよ〜^^

初音ミク 初体験

  • 2008/02/24(日) 22:20:46

初音ミク・・・・初めて聞いてみました。





「あの素晴らしい愛をもう一度」


高校の時の合唱コンクールで歌ったなあ・・・・ナツカシス!


一年のシメは歌に乗って?

  • 2007/12/28(金) 23:57:56

今日は、Tにとって今年最終の登園日でした(土曜保育の子は明日まで)




「お友達ともっと遊びたいから」と本人の希望により、夕方4時から5時へのお迎えになったのだけど(成長^^)・・・





この頃のお迎えでの見所は、合同保育に向かう5時直前に今日のシメとして、担任のピアノで「うたえ バンバン」の歌を皆で一緒に歌う、ぞう組の子ども達の姿^^





くちをおおきくあけまして
うたってごらん
あいあいあい


そのうたぐんぐん ひろがって
だれかのこころと
こんにちは


ああ〜いいなぁ
うたごえは あいあいあい
せかいいっぱい いっぱい いっぱい
らら ひびきあう


うたうたえ
うたうたえ
うたえばんばんばん
おれ〜ぃ!



〜作詞:阪田 寛夫 作曲:山本 直純〜





Tは、皆と一緒にピアノの前に並んではいるのだが・・・・





恥ずかしのか、もじもじしてて口は開かないけど・・・





皆と一緒に居てる姿は、凄い成長だと思う。





ちなみに家では、こんなふうに・・・・





Image2881.jpg
ノリノリで〜す^^




・・・・部屋汚いなw




2月上旬の生活発表会を控えているので、歌のレッスンに余念が無いクラス・・・・





そういえば、昨年の生活発表会で4歳児は歌の他に劇をしたはず・・・・大丈夫なんだろうか^^;




生活発表会に向けて新たなグループ替えも行われ、新たな人選に若干戸惑う子ども達は日々凸凹、どんちゃんやっているらしい^^;





そういえば、子ども達の間で「年末年始、誰が何日お休みを取るか」というのを競い合っているらしい。




なんでも、お母様方の祖父母のいらっしゃるカナダでクリスマス&新年を迎えているバナナくんの二週間に続き、Tの10日間というのは羨望の的らしい^^;




・・・・10日連チャンで、家族三人揃っている訳じゃないんですけどね〜w



Image2812.jpg

今日のお弁当です。
カマボコ、ほうれん草胡麻和え、牛肉と野菜キンピラ風、パプリカ甘酢漬

懐かしい^^

  • 2007/09/04(火) 00:58:34

小学生の時に大流行してよく歌ってました^^よろしければ聞いてみて下さい。

河内のおっさんの唄


〜汚い言葉に嫌悪を感じる方の再生はご遠慮下さいませ〜

「さよなら夏の日」

  • 2007/08/31(金) 10:03:21

今日で8月も終わりですね。

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ブリグリ

  • 2007/08/16(木) 12:14:23

ヤフーのトップページで、ふっと見かけた情報


the brilliant greenの曲をシャッフル・オンエア! 新曲「Stand by me」、「Gloomy Sunday 〜ひとりぼっちの日曜日〜」はもちろん、「There will be love there-愛のある場所-」、「そのスピードで」などなど、これまでのヒット曲も網羅。 【9月13日まで公開】


久しぶりに聞くサウンドと川瀬さん(現在はTommyとお呼びした方がよろしいのでしょうか^^;)のほどよく力の抜けた伸びやかな声にうっとり^^しばしブリグリからの風に身を任せていました。

息が詰まるような空間から風が抜けていく瞬間を感じさせてくれる気がするから好きです。実はどの曲を聞いても同じように(風を)感じるんですけどね^^;

「ターナーの汽罐車」

  • 2007/06/14(木) 20:12:47

山下達郎さんの「ターナーの汽罐車」という歌があります。

この歌に出てくる「彼女」の見つめる絵が
ターナーという画家の描いた「おぼろげな汽罐車」なんだそうです。

「おぼろげな汽罐車」ってどんなのだろう?って
ずっと想像を膨らませていました。

どのような絵か、ようやく判りました。





rain_steam.jpg





おぼろげです(^^)


「機関車」の中でも、特に蒸気機関車を指す場合は
「汽罐車」と記す事もあるそうです。

こういうこだわりは好きですね。




ターナーの作品を、何を描いたのか分からないと訝る知人に対して
「それがどうしました?肝心な事はただ一つ。印象を呼び起こす事ですよ」


形で伝わらないものや世界がある。
そこに「ただある」という事。
心で受け止める存在感。

孤独、絶望、やるせなさ、どんづまり・・言葉で書くと救いが無いけど
絵なら・・



表立って好きだと表明しないと思うけど、ずっと忘れないとも思います。